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シロアリ駆除の料金、サニックスは高い?価格と評判を解説

シロアリ駆除 料金 サニックス」というキーワードで検索してこの記事にたどり着いたあなたは、きっと今、大切なお家の床下事情に不安を抱えているのではないでしょうか?

「大手だから安心だとは思うけど、サニックスの見積もりって高そう…」
「ネットで調べると『勧誘がしつこい』なんて噂も出てきて、正直問い合わせるのが怖い」
「シロアリ110番みたいな格安業者と比べて、何がそんなに違うの?」

そんなふうに悩んでいませんか?
実は私も大家業を始めたばかりの頃、所有物件でシロアリの痕跡を見つけてパニックになった経験があります。  その時、たくさんの業者を比較検討したので、その迷う気持ちは痛いほどよく分かります。

この記事では、私が大家目線で徹底的にリサーチした株式会社サニックスの料金体系の裏側から、競合他社との詳細な比較、そしてネット上で賛否両論ある評判の実態まで、忖度なしで詳しく解説します。

単なる価格表の数字だけでなく、「なぜその価格なのか」「その価格に見合う価値があるのか」という本質的な部分まで深掘りしました。  この記事を読めば、あなたがサニックスを選ぶべきか、それとも他の業者を選ぶべきか、自信を持って判断できるようになるはずです。

  • サニックスの料金が高い理由と、平米単価・最低施工料金の仕組み
  • アサンテやダスキン、シロアリ110番との具体的な価格・サービス比較
  • 料金に含まれる「1,000万円修復補償」と「年1回無料点検」の真の価値
  • 「勧誘がしつこい」という噂の真相と、賢い対処法
目次

シロアリ駆除の料金、サニックスの価格構造

まずは一番気になる「お金」の話から始めましょう。サニックスの料金は、単純な平米単価だけでは見えてこない「構造」があります。  見積もりを取ってから「話が違う!」とならないように、予備知識として頭に入れておいてください。

サニックスの料金は本当に高い?

いきなり核心を突きますが、結論から言うと、サニックスの料金は「業界最安値」ではありません。むしろ、格安業者と比較すれば「高い」部類に入ります。

しかし、私が様々な業者を比較検討した結果感じたのは、それは「不当に高い」のではなく、「品質を維持するための適正価格である」ということです。

ネット広告でよく見かける「平米単価1,000円台!」という格安業者は、多くの場合、地域の提携業者を紹介する「マッチングサービス」です。  これはいわば「セルフサービスの食堂」のようなもので、コストを極限まで削ぎ落としています。  一方、サニックスは「フルコースのレストラン」。  自社の正社員が施工し、アフターフォローまで一貫して面倒を見るスタイルです。

サニックスの料金には、単に薬剤を撒く作業費だけでなく、以下の「見えないコスト」が含まれています。

料金に含まれている「見えない価値」

  • 自社正社員の育成コスト:
    下請け業者に丸投げせず、自社で研修を受けた社員を派遣するための人件費と教育費。  これにより、全国どこでも均一な高品質サービスが受けられます。
  • 長期的なリスクヘッジ費用:
    後述する「1,000万円修復補償」を実現するための、いわば保険料のような原資。  万が一の時に会社が逃げずに対応するための体力です。
  • 継続的な点検コスト:
    5年間、毎年無料で点検員を派遣するための交通費や人件費。  これを「無料」で提供するために、あらかじめ初期費用に含まれていると考えるべきでしょう。

つまり、サニックスの料金は「一回の駆除作業代」ではなく、「向こう5年間、家の床下を守り続けるための管理委託料」だと捉えると、その高さにも納得がいきます。  「安物買いの銭失い」になりたくない、家という資産を確実に守りたい人にとっては、決して高すぎる金額ではないと私は思います。

見積もり前に知るべき単価と管理費

では、具体的にどのくらいのお金を用意しておけばいいのでしょうか。サニックスの料金構造を細かく分解してみます。

① 標準的な料金単価

サニックスのシロアリ駆除(予防)の標準単価は、1平米(㎡)あたり約3,080円(税込)~と言われています 。  これを日本の住宅で馴染みのある「坪単価」に換算すると、1坪は約3.3㎡なので、1坪あたり約10,164円~となります。

ただし、これはあくまで「最低ライン」の目安です。  家の構造(ベタ基礎か布基礎か)、被害の進行度(木部への穿孔処理が必要か)、使用する薬剤の種類によっては、平米単価が3,850円~、あるいはそれ以上になるケースも十分にあり得ます 。  ネット上の最安値情報だけを鵜呑みにせず、3,000円台後半〜4,000円台の幅を持って予算を考えておくのが安全です。

② 40㎡以下の「最低施工料金」の罠

ここが見落としがちなポイントです。サニックスには「最低施工料金」という設定があります。

具体的には、施工面積が40㎡(約12坪)未満の場合、一律で132,000円(税込)がかかるというものです 。

例えば、あなたが「お風呂場の周りだけ心配だから、そこだけ(10㎡くらい)やってほしい」と依頼したとします。  計算上は 3,080円 × 10㎡ = 30,800円 ですが、請求されるのは132,000円です。この場合、実質的な平米単価は13,200円にも跳ね上がってしまいます。

企業としては、スタッフを派遣し、養生し、薬剤を準備する固定コストは面積に関わらず発生するため、これはやむを得ない設定です。  狭小住宅や部分施工を検討している方は、この「最低料金」の壁があることを必ず意識しておいてください。

③ 見積もりに現れる「管理費」等の諸経費

「諸経費」も予算に入れておこう

口コミサイトや個人のブログを見ていると、施工費とは別に「管理費」や「諸経費」として20,000円程度が加算されていた、という報告が散見されます 。

これが具体的に何に対する費用なのか(廃材処理費なのか、事務手数料なのか)は公式サイトには明記されていませんが、多くのリフォーム工事では発生するものです。  「平米単価 × 面積」だけで計算していると、いざ見積もり書を見た時に「あれ、数万円高いぞ?」となってしまいます。  予算を組む際は、施工費にプラス3〜5万円程度の予備費を見込んでおくのが、大家としての鉄則です。

アサンテやダスキンとの料金比較

サニックスを検討するなら、必ず比較対象になるのが同じく業界大手の「アサンテ」と「ダスキン」です。  それぞれの特徴と料金を横並びで比較してみましょう。

比較項目 サニックス アサンテ ダスキン
施工単価
(/㎡目安)
約3,080円~ 2 約3,190円~ 8 約2,475円~ 9
30坪総額目安 約25~30万円 約31.5万円 約24.5万円
施工体制 自社社員
(完全直営)
自社社員
(完全直営)
フランチャイズ
(加盟店委託)
保証内容 5年保証
+1,000万円修復補償
 1
5年保証
+1,000万円修復補償
 8
5年保証
+再施工
(修復補償は店舗による)
定期点検 年1回 (無料) 1 年1回 (無料) 8 プランによる
(有料オプション等の場合あり)

※上記の金額や内容は執筆時点での一般的な目安であり、建物の状況、地域、キャンペーンの有無によって大きく変動します。正確な情報は必ず各社の見積もりでご確認ください。

この表から分かる通り、サニックスとアサンテは「双子」のようにサービス内容が酷似しています。

どちらも東証に上場している大企業で、「自社施工」「1,000万円補償」「年1回点検」という最強のパッケージを提供しています。  価格帯もほぼ同じなので、この2社で迷ったら「担当者の対応」や「相性の良さ」で決めてしまって良いレベルです。

一方、ダスキンは少し毛色が違います。
ダスキンは「フランチャイズ制」を採用しているため、実際に家に来るのは「ダスキンの看板を背負った地元の加盟店」です。  そのため、店舗によって技術力や対応にバラつきが出る可能性があります。
ただし、ダスキンには「ベイト工法」という、薬剤を散布せずに毒エサで巣ごと駆除する方法の選択肢が充実しています。  アレルギーがある方や、どうしても薬剤を撒きたくない方にとっては、ダスキンが有力な選択肢になるでしょう。

結論として、「薬剤をしっかり撒いて、鉄壁の保証が欲しい」ならサニックスかアサンテ、「薬剤を撒かずに対策したい」ならダスキン、という選び方がおすすめです。

シロアリ110番との価格差の理由

検索結果には必ずと言っていいほど「シロアリ110番」のような格安業者の広告が出てきます。  平米単価1,320円〜という数字を見ると、サニックス(約3,080円〜)がものすごく高く感じてしまいますよね。

「同じシロアリ駆除なのに、なんで倍以上も値段が違うの? サニックスはぼったくり?」

そう疑いたくなる気持ち、よく分かります。でも、これは「ぼったくり」ではなく、ビジネスモデルそのものが根本的に違うからなんです。

ビジネスモデルの違いによる「価格の正体」

  • サニックス(直営・自社施工モデル):
    自社で営業し、自社で研修施設を持ち、正社員を育て、自社の車と機材で施工します。  さらに、5年間のアフターフォローも全て自社で行います。
    コストは高いですが、「品質の安定」と「責任の所在が明確」という最大のメリットがあります。
  • シロアリ110番(ITプラットフォームモデル):
    会社の実体は「IT企業」に近いです。Web集客に特化し、依頼があったら提携している全国のシロアリ駆除業者(個人事業主や中小企業)に案件を紹介します。
    中間マージンを抜いて紹介するだけなので運営コストが安く、その分料金を下げられます。  しかし、来る業者は「当たり外れ」があり、施工品質や使用薬剤は提携業者任せになるリスクがあります。

もしあなたが、「築古のボロ戸建てで、あと数年持てばいいから、とにかく安く済ませたい」というなら、シロアリ110番は最高の選択肢です。  コストパフォーマンスは最強です。

しかし、「一生住むつもりのマイホーム」や「長く収益を生んでほしいアパート」なら話は別です。  数年後にシロアリが再発した時、格安業者の場合、「当時の施工店が廃業していた」「保証対象外だと言われた」というトラブルのリスクがゼロではありません。
サニックスの価格には、そういった「将来のトラブルリスクをゼロにするための安心料」が含まれているのです。  ここをどう評価するかで、高いか安いかの判断は分かれるでしょう。

料金に含まれる手厚い保証内容

サニックスの料金が高い最大の理由、そして選ぶべき最大の理由が、この「保証内容」にあります。ここを理解せずに金額だけで判断するのは非常にもったいないです。

① 再施工無料だけじゃない!「1,000万円修復補償」

一般的な駆除業者の「5年保証」というのは、詳しく見ると「再施工保証」であることが多いです。  つまり、「もし5年以内にシロアリが出たら、もう一回無料で薬を撒きますよ」というものです。

でも、もしシロアリが再発して、床下の柱を食い荒らしてしまい、床が抜けそうになっていたら?
一般的な保証では、その修理代(大工工事費)までは出してくれません。  それは「自己負担」になります。

一方、サニックスの保証は「修復補償」です。
万が一、保証期間中にシロアリ被害が発生して建物に損害が出た場合、最高1,000万円までその修復費用を負担してくれるのです 1。

これ、実はものすごいことです。リフォーム費用で1,000万円あれば、床下の補強はもちろん、大規模な改修までカバーできます。  実質的に、サニックスと契約することは「5年間の高額なシロアリ損害保険に加入する」のと同じ意味を持つのです。

(出典:国土交通省『住宅の品質確保の促進等に関する法律の概要』)
このように、国も住宅の品質確保においてシロアリ対策(劣化対策)を重要視しています。  資産価値を守るためにも、万が一の補償がついていることは大きなアドバンテージです。

② 免責事項には注意が必要

ただし、どんな保険にも「免責(補償されないケース)」があるように、サニックスの保証にも条件があります。
例えば、「雨漏りを放置していて、そこからシロアリが発生した」場合や、「勝手に増築した部分」などは対象外になることが一般的です。  契約前には必ず約款を読み、「どういう場合に補償されないのか」を確認しておくことが、大家としてのリスク管理です。

シロアリ駆除の料金、サニックスの評判と実態

さて、お金の話の次は「人の話」です。  サニックスを検索すると出てくる「しつこい」「悪質」といった不穏なキーワード。  これらに不安を感じている方のために、私が徹底的に調べたリアルな評判と、その背景にある事情を解説します。

実際の口コミや評判を調査

ネット上の口コミサイト、SNS、掲示板などをリサーチすると、サニックスの評価は真っ二つに分かれています。

【良い評判】技術と安心感を評価する声

  • 「床下の写真をテレビ画面に映して、今の状況をすごく丁寧に説明してくれた。自分の家の床下がどうなっているか初めて知って感動した」
  • 「作業員の方が礼儀正しく、養生(シート)も完璧だった。小さな子供がいると伝えたら配慮してくれた」
  • 「やっぱり大手の安心感は違う。施工後の報告書もしっかりしていて、保証書も立派だった」
  • 「毎年点検に来てくれるので、家の主治医ができたみたいで安心」

施工現場のスタッフ(技術職)に対する評価は非常に高い傾向にあります。  「マナーが良い」「説明が分かりやすい」という声が多く、社員教育が行き届いていることが伺えます。

【悪い評判】営業スタイルへの不満

  • 「見積もりが高かった。他社の倍近くて驚いた」
  • 「点検に来るたびに、床下換気扇や基礎補修を勧められる。断るのが面倒」
  • 「『今やらないと家が倒れますよ』みたいに不安を煽られた気がする」
  • 「一度断ったのに、忘れた頃にまた営業電話がかかってきた」

悪い口コミのほとんどは、施工そのものではなく「営業活動(セールス)」に関するものです。次でその理由を深掘りします。

勧誘がしつこいという噂は本当?

「サニックスは勧誘がしつこい」という噂。  火のない所に煙は立たないと言いますが、これにはサニックスのビジネスモデルが大きく関係しています。

なぜ彼らは「提案」をするのか?

サニックスは、無料で床下調査や毎年の定期点検を行っています。  これには莫大な人件費と交通費がかかっています。  ボランティアではありませんから、会社としてはどこかで利益を回収しなければなりません。

そのため、点検は「シロアリがいないか確認する場」であると同時に、「家のメンテナンスが必要な箇所を見つけて提案する営業の場」でもあるのです。
営業担当者には当然ノルマや目標があるでしょうから、床下換気扇、調湿材、基礎のひび割れ補修、耐震補強といった関連商品を熱心に勧めてくることがあります。

「悪質」と「熱心」の境界線

ここで重要なのは、彼らの提案がすべて「不要な押し売り」ではないということです。
日本の木造住宅は湿気に弱く、床下の環境改善はシロアリ予防や家の寿命を延ばすために非常に有効な手段です。  「予防医学」を掲げるサニックスとしては、プロとして「やったほうがいい対策」を提案している側面も間違いなくあります。

ただ、受け取る側(私たち)からすると、何十万円もする工事を「今すぐ決めてください」と言われれば、「しつこい勧誘」と感じてしまうのも無理はありません。

大家直伝!賢い断り方のテクニック

もし無料調査や点検で高額な追加工事を提案されたら、以下のフレーズで対応しましょう。

魔法の断り文句

「ご提案ありがとうございます。  家の修繕計画については、親戚の大工さん(または懇意にしている工務店)に相談することになっているので、いただいた見積書を見せて相談してみます」

これなら角が立たず、かつ「自分一人では即決できない」という意思表示ができます。  本当に必要な工事なら、その後に検討すればいいだけのことです。
サニックスの施工技術自体は確かなものなので、「シロアリ駆除は頼むけど、他の工事は一旦断る」という使い分けができるようになれば、これほど頼もしいパートナーはいません。

無料調査でどこまで分かるか

サニックスの「無料床下調査」は、有料級の価値があります。  もし契約しなかったとしても、一度は見てもらうべきだと私が思う理由を解説します。

調査員は作業着を着て床下に潜り、以下の項目を徹底的にチェックします。

  • シロアリの痕跡: 蟻道(ぎどう)がないか、木材が食べられていないか。
  • 腐朽(ふきゅう): 木材腐朽菌による腐れがないか。
  • 水漏れ・配管異常: キッチンやお風呂の下で水漏れしていないか。
  • 基礎のクラック: コンクリート基礎に大きなひび割れがないか。
  • カビ・湿気: 床下の土壌湿度やカビの繁殖状況。

調査後は、デジタルカメラで撮影した写真をテレビやタブレットに映し出しながら、詳細な報告をしてくれます。
普段見ることのない「我が家の足元」がどうなっているのかを、客観的な画像データとして確認できる。  これだけでも、無料調査を依頼する価値は十分にあります。

自分の家の現状を知らずして、適切なメンテナンスはできません。  まずは「健康診断」のつもりで気軽に申し込んでみるのが良いでしょう。

年1回の定期点検の価値

最後に強調したいのが、施工後についてくる「年1回の無料点検」の凄さです。
多くの他社では「3年目と5年目のみ」や「ハガキを送るだけ」というケースが多い中、サニックスは毎年必ず訪問して潜ります

家というのは生き物のように変化します。  去年は大丈夫だったのに、今年は配管の継ぎ目が緩んで水漏れしているかもしれません。  あるいは、近所の工事の振動で基礎にヒビが入ったかもしれません。
そういったシロアリ以外のトラブルの兆候を、プロの目で毎年定点観測してもらえるというのは、大家視点で見ると凄まじいメリットです。

水漏れを数年放置すれば、土台が腐って数百万円の修理費がかかります。  それを未然に防げる可能性が高いなら、初期費用の高さなんてすぐに回収できてしまう。  私はそう考えています。

シロアリ駆除の料金、サニックスの総評

長くなりましたが、結論をまとめます。

サニックスは、「安さ」で選ぶ業者ではありません。  初期費用をとにかく抑えたい方には向きません。

しかし、サニックスの料金(3,080円/㎡~)は、単なる駆除代ではなく、以下の全てが含まれた「5年間の住宅完全保全パッケージ」です。

  1. 徹底的な穿孔注入処理などの高度な技術料
  2. 自社正社員による施工品質の均一性と安心感
  3. 万が一の時に家を直してくれる1,000万円の保険料
  4. 毎年プロが健康診断してくれる5回分の点検料

これらを一つ一つ別で頼むことを考えれば、決して高い買い物ではないはずです。

最終的な判断は「相見積もり」で!

ここまで読んで「サニックスいいかも」と思った方も、逆に「やっぱり高いな」と思った方も、最後にお伝えしたいのは「1社だけで即決しないこと」です。

家の構造や被害状況によって、見積もり金額は数十万円単位で変わることがあります。
賢い消費者は、必ず以下の3タイプから見積もりを取って比較します。

  1. サニックス(品質・保証重視の直営大手)
  2. アサンテ(サニックスの強力なライバル)
  3. シロアリ110番など(価格重視のネット系)

それぞれの担当者の説明を聞き、見積書を並べてみて、初めて「自分にとっての適正価格」が見えてきます。
あなたの大切な家を守るために、ぜひ納得のいく選択をしてくださいね!

この記事が、あなたのシロアリ対策の一助になれば幸いです。

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